ペイントの操作を間違えたときの修正

 ペイントで処理を元に戻す時には、ペイントの上部にあるボタンをクリックする。

ペイント 元に戻す  

 WindowsXPまでのペイントは元に戻す操作が4回までと制限されていたが、Windows7以降のペイントの元に戻す操作は50回以上まえの操作まで戻せるという話だ。

 

 一部分を消したいときには、今までと同じように消しゴムを使う。

 消しゴムアイコンは、見ればわかるので、説明の必要性はないかも。

 

 範囲を指定して、切り取り操作でも消すことができる。

 『選択』の▼ボタンを押すと範囲指定の仕方(四角形、自由選択、すべて選択)が出てくるので、クリックして、範囲を指定して「Delete」(デリート)キーを押す。

ペイント 範囲指定

 「Delete」(デリート)キーの代わりに、右クリックでも削除やコピー切り取りができる。

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