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シフトキー(Sift)で文節を変えると入力が楽になる

 シフトキー(Sift)で文節を変えると、入力が楽になる。

 例えば

 『しふときーをつかってぶんせつをかえるとにゅうりょくがらくになる』

 これを普通に変換すると

 『しふときーをつかってぶんせつをかえると入力が楽になる』

 これじゃーちょっとね。

シフトキー(Sift)で文節を変えよう

 文字を入力したら、シフトキーを押しながら、→←のキーを押すと文節が変わっていく。

 文節が変わったところで、変換キーをおす。

『しふときーをつかってぶんせつをかえるとにゅうりょくがらくになる』

 シフトキー(Sift)で文節を変えた後に変換キーを押すと

 『シフトキーを使って文節を変えると入力が楽になる』

 てなぐらいにちゃんと読める文章になるよ。

 文章で説明するとわかりにくいが、ま、やってみると簡単。